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シャララン・コンサルティング主催 第5回年末セミナー
社労士試験合格者と受験生のための
モチベーションアップセミナー
『コンサルタントになっていきなり年収650万円を稼ぐ法〜社労士編〜』
2011年12月23日(祝・金)開催
【お申し込み受付中です】
第1部 『コンサルタントになっていきなり年収650万円を稼ぐ法〜社労士編〜』

こんにちは!社労士受験コンサルタントの大沢治子です。
平成19年から毎年、年末に開催している「シャララン・セミナー」。
今年も開催することに致しました!
去年のタイトルは「学校では教えてくれない社労士の実態 PartII 〜 年収1,000万円への道のり」でした。
漠然と「1,000万円の年収があれば、社労士として成功していることになるし、比較的自由な生活も送れそう」と考えたからでした。
そして、「1,000万円」をテーマの中に掲げたとき、講師陣が何を話してくれるのか、私自身が楽しみだったのです。
その私自身も勉強になり楽しめた講演中、内海正人先生から、
「では、実際、1,000万円以上の年収を稼ぐ人がどれぐらいいるのか?」知っていますか?という問いかけがありました。
なんと、全給与所得者に対する年収1,000万円以上の割合は、男女計でたった3.8%なのです。(国税庁 平成22年 民間給与実態統計調査結果)
私には、「1,000万円というのは若干ハードルが高かったのかな?」という思いが残りました。
そんな中、今年の6月に、毎年講師を務めて頂いている松尾昭仁先生が、11冊目の著書となる『コンサルタントになっていきなり年収650万円を稼ぐ法』(集英社)を出版されたのです。
このタイトルを見て、「今年もシャララン・セミナーをやるなら、タイトルはこれだ!」と決めていました。
社労士が“コンサルタント”?とピンとこない方もいらっしゃるかもしれません。
“コンサルタント”は「顧客が抱える何かしらの課題を解決する方策を提供する人」のこと。
社労士は、労働法・社会保険法を専門とする法律のプロ。
ですから、いわゆる第3号業務である指導・相談は「人事・労務に特化した経営コンサルタント業務」とも言えるのです。
書類作成業務・提出代行業務の委託料が年々安くなる昨今、コンサルティング業務を取り入れることが売上向上のキモとなります。
社労士資格をこれから受けようとする方、
合格して開業しようか悩まれている方、
もちろん既に開業されている方、
「コンサルタント」に興味をもたれたら、ぜひご参加ください。
講師略歴及び講演内容
ゲスト講師 その1 長沢有紀
著書
- 『女性社労士年収2000万円をめざす』(同文舘出版)
- 『ハーベスト時間術』(総合法令出版)
- 『社労士で稼ぎたいなら「顧客のこころ」をつかみなさい』(同文館出版)
講師略歴

アドバンス社会保険労務士法人 代表社員
社会保険労務士
1969年東京都生まれ。共立女子短期大学家政科卒業後、三井信託銀行(現中央三井信託銀行)にて信託事務業務、信託窓口業務を担当。銀行業務のかたわら、宅地建物取引主任者、社会保険労務士資格を取得。
名門社労士事務所に勤務後、平成6年8月、25歳にて長沢社会保険労務士事務所を開設。
平成6年から平成9年にかけて、社労士の大手専門学校にて非常勤講師を務め、多くの合格者を輩出する。開業当時、最年少社労士として注目され、多数の雑誌の取材を受ける。
2006年同文館出版株式会社(DOBOOKS)より、『女性社労士 年収2000万円をめざす』を出版。増版を重ね1万人以上が読んでいるベストセラーとなる。
女性社労士としてのキャリアを重ねる一方、1男2女の母親でもある。
関連サイト
ゲスト講師 その2 松尾昭仁
著書
- 『誰にでもできる セミナー講師になって稼ぐ法』(同文館出版)
- 『「その他大勢」から一瞬で抜け出す技術』(日本実業出版)
- 『1000人のマーケットで1億稼ぐ!』(すばる舎)
- 『「稼ぐ力」が身につく大人の勉強法』(ダイヤモンド社)
- 『生き残る上司』(KKベストセラーズ)
- 『部下を動かす教え方』(日本実業出版社)
- 『戦略的!クビにならない技術 会社はあなたのココを見ている』(すばる舎)
- 『セミナー講師になって稼ぐ方法 【実践編】』(グラフ社)
- 小さな会社の頭のいい社長がやっている「仕掛け営業術」』(源)
- 『絶対の自信をつくる3分間トレーニング』(あさ出版)
- 『コンサルタントになっていきなり年収650万円を稼ぐ法』(集英社)
- 『セミナー講師で稼ぎたいと思ったら読む本』(中経出版)
- 『できる上司は「教え方」がうまい』(日本実業出版社)
講師略歴
セミナープロデューサー、出版プロデューサー 、起業コンサルタント
ネクストサービス株式会社 代表取締役
士業・コンサルタント・起業家を支援するプロデューサー、コンサルタント。自身が企画し講師を務める自主開催セミナーは毎回満員御礼で参加者は延べ 6,000名を超える。著作は13冊(2011年12月現在)。執筆した本は中国、韓国、台湾、タイでも翻訳され、国内ではインターネット書店 Amazonで和書総合ランキング1位を獲得するなど、ビジネス書の著者としても多くのファンを持つ。
1967年、埼玉県出身。西武学園文理高等学校を経て駒澤大学(専攻は経営学)を卒業後、世界最大級の総合人材サービス企業に入社。1年目から多くの派遣スタッフを管理し、その研修にも携わる。
同社を退社後、やりたいことが見つからず虚無感に襲われ、競馬・パチンコなどのギャンブルに一時期のめり込むが「人生を逆転させたい!」との思いから一転、ビジネス書を読み漁り少しずつ「起業」への思いが膨らむ。 (この時期の多読が後に講師として、著者として大いに役立つ。)
親から金銭的な援助を受け、2003年ネクストサービス株式会社を設立、代表取締役に就任。
試行錯誤を繰り返しながら、多くの優秀なビジネスパーソンとのネットワーク作りを成功させる。
2005年より講演業をスタートさせ、短期間で新進気鋭の人気講師として注目される。現在は自身のセミナー、執筆活動で得た経験やノウハウを生かし、全国でも数少ない「セミナープロデューサー」「出版プロデューサー」、また「起業コンサルタント」として、後進の指導と個人・法人のブランディングサポートに力を注ぎ、日々「大人を教える技術」に磨きをかけている。
東京商工会議所を初めとする各種団体やリクルート社、明治安田生命などの民間企業より講演セミナー、研修依頼を受ける人気講師であり、日本経済新聞や日刊ゲンダイ、週刊SPA!などメディアからの取材も多い、今、注目の起業家である。
自身が主宰する「コンサル起業実践会」は利益の出せるコンサルタントを輩出することを目的とし、士業・起業家(またその予備軍)が会員として多数在籍している。
関連サイト
ゲスト講師 その3 内海正人
著書
- 『仕事は部下に任せよう』(クロスメディアパブリッシング)
- 『仕事と組織は、マニュアルで動かそう』(クロスメディア・パブリッシング)
- 『社労士 絶対成功の開業術・営業術』(インデックス・コミュニケーションズ)
- 『「使えない部下」はチームを伸ばす』(インフォトップ出版)
- 『「会社が危ない!」と思ったときにお金をひねり出す61の方法』(日本実業出版社)
- 『今すぐ売上・利益を上げる、上手な人の採り方・辞めさせ方』(クロスメディア・パブリッシング)
- 『上司のやってはいけない!』(クロスメディア・パブリッシング)
講師略歴

日本中央社会保険労務士事務所 代表
株式会社日本中央会計事務所 取締役
人事コンサルタント・退職金コンサルタント
総合商社の金融部子会社にて法人営業、融資業務、債権回収業務を行う。 その後、人事コンサルティング会社を経て、船井総研の関連会社にて人事コンサルタント、 経営コンサルタントとして、コンサルティング業務を行う。
平成15年の日本中央会計事務所に合流。日本中央社会保険労務士事務所代表 現在に至る。 人事コンサルティングや退職金及びセミナーを業務の中心として展開。 現実的な解決策提示を行う現場派社会保険労務士。特に人事考課・賃金設計・退職金問題については 数少ないエキスパートの一人として定評がある。 執筆 賃金実務「組織のフラット化について」(産労総合研究所)などがある。 またメルマガ「もうかる会社の組織とは?」は購読者数4,000人を超えている。
関連サイト
第2部 忘年会
第2部は、受験生・有資格者・社労士を交えた忘年会を開催いたします。
もちろん、講師も参加いたします。
講師・主催者・スタッフにつっこんだ質問をしたり、合格後の資格の活かし方などの相談もOKです。
忘年会のみのご参加も承ります。
開催情報
| 開催日 | 2011年12月23日(祝・金) |
|---|---|
| 時間 | セミナー 12:30〜17:30 (受付開始12:00) 忘年会 18:00〜20:00 |
| 料金 | セミナー 10,000円 忘年会 6,000円 |
| 場所 | 【セミナー】 |
| 定員 | セミナー 30名/ 忘年会 30名 / 2次会 20名 |
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